花(蓮・食虫植物)他

1週間程、突然のお休みしてしまいました。17日フラワーセンターに行っての帰り道、自宅近くになって横断歩道で転んでしまいました、額の裂傷だけなら、当日帰れたのですが、頭から倒れので検査の結果「中心性頸髄損傷」で上腕のしびれを伴い入院加療中でした。18日までは予約投稿してありましたが、ノートパソコン、スマホも持ってないので、無言になってしまいました。24日退院し何とかキーボード打てるようになったので、とりあえず17日の「フラワーセンターの花」をお休みの報告を兼て編集しました。


希少蓮を目的に行ったのですが、2日目の蓮は月彩だけで、池の蓮以外は過ぎていました。

月彩(がっさい)
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小舞妃(しょうまいひ)
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舞妃蓮(まいひれん)
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明美紅(あけみこう)
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池の蓮
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グリーンハウスで開催されている「食虫植物展」より

ウツボカズラ
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ハエトリソウ
07-25-1-9食虫・ハエトリ草.JPG

ムシトリスミレ
07-25-2-1食虫・ムシトリスミレ.JPG

ミミカキグサ
07-25-2-2食虫・ミミカキグサ.JPG

モウセンゴケ
07-25-2-3食虫・モウセンゴケ.JPG

その他

サンゴアブラギリ
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07-25-2-5サンゴアブラギリ2.JPG

変色した柏葉アジサイ
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リョウブ:落葉小高木で穂状の花は芳香を持ちます。
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往きに柏尾川で」見かけたアオサギ
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いつも川鵜が羽を広げている石の上だが、少し増水して石は隠れていた。
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17日・18日の投稿にコメント戴いたまま、お返事出ず失礼致しました、

散歩道の花(ボタンクサギと揚羽蝶・他)

今日の画像も15日撮影の花の続きです。

散歩が出来る時は一気に撮り集めて帰るが、編集を怠って一日空けると忙しくなってしまう。逆に散歩が休みになるとネタ切れになりそうで,今日は7月に入って撮影した画像で名前が確定できない花数枚纏めました。

ボタンクサギ(クマツヅラ科・クサギ属)に揚羽蝶が来ていました。
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07-18-1-2揚羽19-07-15-1.JPG

07-18-1-3揚羽19-07-15-4.JPG

07-18-1-4揚羽19-07-15-5.JPG

ジャノメチョウ(ウラナミジャノメ)
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アピオス(マメ科・ホドイモ属)
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07-18-1-7ホドイモ19-07-15-2.JPG

アメリカキササゲ(ノウゼンカズラ科・キササゲ属)花は9日、実は15日撮影
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ムクゲ白花(アオイ科・フヨウ属)
07-18-2-1ムクゲ19-07-15.JPG

黄花コスモス(キク科・コスモス属)
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玉簾(ヒガンバナ科、ゼラフィンサス属)(ユリ科・タマスダレ属)
07-18-2-9玉簾19-07-10-.JPG

その他、
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07-18-2-4花名不詳19-07-08.JPG

07-18-2-5花名不詳19-07-13-2.JPG

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07-18-2-7花名不詳19-07-15-3.JPG

07-18-2-7花名不詳19-07-15-3.JPG

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散歩道の花(エンゼルトランペット・他)

昨日は一日中雨で散歩はお休み、今日の画像は15日午後、雨が止んだのを機に撮り集めたまま編集できなかった花達です。

川沿い散歩から少し道はずれたところの垣根越しに、豪勢にエンゼルトラペット(ナス科・キダチチョウセンアサガオ属)が垂れ咲いているのを見つけて寄ってきました。
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07-17-1-1エンジェルトランペット19-07-14-3.JPG

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川沿いのヒマワリ(キク科・ヒマワリ属)
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ムシトリナデシコ(ナデシコ科・マンテマ属)
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チョウセンアサガオの実
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ディゴ(マメ科・ディゴ属)
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シュウカイドウ(シュウカイドウ科・シュウカイドウ属)
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白花桔梗(キキョウ科・キキョウ属)
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ハナアロエ(ユリ科・ブルビネ属)
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ホトトギス(ユリ科・ホトトギス属)
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ハマナシ(バラ科・バラ属)の実
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ベランダ・ミニプランタの日々草(キョウチクトウ科・ニチニチソウ属)
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ベランダ鉢植えの万両(サクラオウ科・ヤブコウジ属)
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07-17-2-7万両19-07-14-2.JPG

花散歩(ムギワラギク・トケイソウ)他

昨日は梅雨らしく、シトシト雨が降りお散歩お休み、今日の画像は13日の散歩で撮り溜めた中からです。

当日は曇りながら蒸し暑い日で、歩き始めてすぐ汗びっしょりになり、いつもだと2時間程は散歩するのだが、近くの団地の花壇を一巡りして撮るもだけ撮って30分程早く切り上げてきました。私の団地もそうだが、どこも高齢化が進んで花を作る人が減って昔程は豊富に咲いていません。

ムギワラギク(キク科・ムギワラギク属)
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トケイソウ(トケイソウ科・トケイソウ属)
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オダマキ(キンポウゲ科・オダマキ属)
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うちわサボテンの花(サボテン科・ )
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グラジオラス(アヤメ科・グラジオラス属)
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オニユリ(ユリ科・ユリ属)
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セイヨウニンジンボク(シソ科。ハマゴウ属)
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コリウス(シソ科・コリウス属)と千日紅(ヒユ科・センニチコウ属)
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ジニア=百日草(キク科・ヒャクニチソウ属)
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百合(ユリ科・ユリ属)
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立葵(アオイ科・タチアオイ属)
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当ブログ訪問ありがとうございます。都合により明日の更新お休みします。

ベランダ園芸と散歩道の花

ベランダで咲いている花や鉢物の紹介と7月12日の散歩での出逢い花です。

数年前まではいろんな蘭類を育てていたのだが、管理が出来なくなり今では、花名「ブルームーン」と称するこのバンダ系と思われる蘭、とデンドロビュームだけになってしまった、このブルームーンは15年以上前に娘が母の日に贈ってくれた蘭で本体はもう無くて、脇芽を育てた2代目で毎年花を咲かせている、強い芳香を放ち、室内では香りが強すぎて今はベランダに置いている。
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グズマニアも毎年脇芽を育てている。
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ゼフィランサス球根だけに強い、殆ど手がかからず葉より先に花茎が出てくる。
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ムラサキオモト、親から出てきた脇芽を挿した何代目かです
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ミニ花壇のダリヤは数年前、郷里から球根を持ってきたものです。
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こちらのダリヤは共同花壇の花です
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12日川沿い散歩道の花ブルーベリーやルドベキアなどは何度も登場しますが……。

白花サルスベリ
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オニグルミ
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ツルウメモドキはまだ青いです。
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民家の垣根越しにブルーベリーが沢山なっていました。
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ルドベキア
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花散歩(ハイビスカス特集)

大船フラワーセンター・グリーンハウスで咲いて花と、展示特別展示の花です。

7月は5日と10日訪れましたが、5日に展示12点展示してあったのを撮り、まだ咲きそうだったので保存しておいて、10日に再び訪れたら会場は片付けられて、食虫植物展になっていました。元々温室内のハイビスカスが15点程植えられていたので、ついでにそちらも撮ってきて、少し多くなりましたが、分ける程でもないので一括編集しました。分類については会場の説明並びに品種名を転記しておきました。

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ハワイアンタイプ(花が大きく、色彩豊かなものが多いのが特徴です。花弁の間の隙間が殆どないので、正面から見ると円形に見えます。花丸みを         帯びています)..会場説明文より
ベンレクセ
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タイワン・ペプリーコースト
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プリティージェニー
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白の貴婦人
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アルル・ナジャ
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コーラルタイプ (フウリンブッソウゲを元に交配された品種の総称。花弁の縁に切り込みが入った小振りの花が下向きに垂れ下がるように咲く         のが特徴です)
オールドタイプ(ハイビスカスの中で交配された年代が古く、タイプの元になった品種の総称です。大輪のものより小ぶり花が多いのが特徴)

原文のままですが、タグに「コーラル オールドタイプ」とだけ記してあった。
CLJ」
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アナエスティア803-2
07-13-1-3CO・アナエスティア803-2.JPG

プッチマ07-13-1-4CO・プッチマ.JPG

花恋
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原種・原種系
セントジョニーアヌス
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ハワイアンフラッグ
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室内地植えの花で、数種はほぼ年中咲いています。

アニリー
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エンパイヤー
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クリスタルピンク
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シングルイエロー
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チェリー
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ハッピ-オレ
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ピーチマーメイド
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ビビスクス アーノッティアヌス
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フラガール
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ブリリアント
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レッドドラゴン
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散歩道の花(ルリタマアザミ・鬼百合)他

7月11日いたち川沿い散歩で、出逢った花達です。

川沿いの或る民家の軒下に、毎年咲くルリタマアザミ=エキノプス(キク科・ヒゴタイ属)、棘を丸めたような面白い花です。
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警察学校の、道路側フェンス側にオニユリ(ユリ科・ユリ属)ガもう咲きだしている。
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水神橋近く野川岸の鉄柵にはフウセンカズラ(ムクロジ科・フウセンカズラ属)が絡みついていた。
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川沿い花壇で、ハーブティーで親しまれるアップルミント(シソ科・ハッカ属)
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グラジオラス(アヤメ科・グラジオラス属)
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オキザリス(カタバミ科・カタバミ属)は世界に800~850種あるそうです。
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コムラサキ(クマツヅラ科・ムラサキシキブ属)
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ツユクサ(ツユクサ科・ツユクサ属)
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川岸のフェンスに一輪だけ朝顔(ヒルガオ科・サツマイモ属)が...
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ヒルガオ(ヒルガオ科・ヒルガオ属)
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公園入り口にハマユウ(ヒガンバナ科・ハマオモト属)
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以下3点は10日大船フラワーセンターで撮影した花です。

ソバナ(キキョウ科・ツリガネニンジン属)
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二重ホタルブクロ(キキョウ科・ホタルブクロ属)
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風船唐綿(ガガイモ科・フウセントウワタ属)
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ふてもさんから教えて戴くまで気がつきませんでした。コメント記入の際ホームページ欄に記入していなかったので、返信の際お手数掛けました。