百日草特集・その2

大船フラワーセンターで咲いている百日草です。

百日草特集は、8日に掲載しました。同じ大船フラワーセンタの睡蓮池脇の花壇の花ですが、今が全盛期と思われ改めて撮り直し編集しました、同じ花壇を2度やることはないのですが、花の表情が素敵だったので残したく取り上げました。

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07-31-1-2百日草20-07-15-2.JPG07-31-1-3百日草20-07-15-3.JPG

07-31-1-4百日草20-07-15-5.JPG07-31-1-5百日草20-07-15-6.JPG

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07-31-1-7百日草20-07-29-1-2.JPG


07-31-1-8百日草20-07-29-1-3.JPG


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07-31-2-2百日草20-07-29-1-6.JPG


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07-31-2-6百日草20-07-29-2-1.JPG


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07-31-2-8百日草20-07-29-2-3.JPG


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07-31-3-5百日草20-07-29-2-9.JPG


お知らせ:昨日のパイナップルリリーの画像に追加して、22日掲載画像のその後の様子を、昨日午後の散歩で撮影、修正編集しました。

花散歩(20)(パイナップルリリー・ペチュニア)他

近所のパイナップルリリーもほぼ満開になりました、花壇、プランターの花達です。

22日の「野鳥とヒマワリ」の中にも登場しました、いたち川沿いの散歩で出逢ったパイナップルリリーと、今回の花とは花色が少し違うようです、他花いろいろです。

パイナップルリリー(ユリ科・ユーコミス属)
07-30-1-1パイナップルリリー20-07-26-1.JPG


07-30-1-2パイナップルリリー20-07-26-2.JPG
07-30-1-3パイナップルリリー20-07-26-3.JPG


先日のいたち川沿いのパイナップルリリーその後で、10日ほどの経過後を本日(30日)午後の散歩で撮ってきました。日数の経過でも花色の変化があるのが判りました。(10日17:45分追加編集です)この後も観察してみたいと思います。
パイナップルリリー1.JPGパイナップルリリー2.JPG

パイナップルリリー3.JPG


ストケシア(キク科・ストケシア属) タチアオイ(アオイ科・タチアオイ属)
07-30-1-4ストケシア20-07-28-2.JPG07-30-1-5タチアオイ20-07-21.JPG

ダツラ(ナス科・チョウセンアサガオ属)  高砂百合(ユリ科ユリ属)
07-30-1-6ダツラ20-07-28.JPG07-30-1-7高砂百合20-07-27-1.JPG

ブルーファンフラワー(スカエボラ科・クサトベラ属)
07-30-1-8ブルーファンフラワー20-07-24.JPG


建物脇を飾るプランターの花だけど、花それぞれの正確な呼び名には、ペチュニア、サフィニア、カリブラコア、ミリオンベルのどれだか自信がない。
07-30-2-0ペチュニア20-07-23-1.JPG


07-30-2-1ペチュニア20-07-23-2.JPG


07-30-2-2ペチュニア20-07-23-3.JPG


07-30-2-3ペチュニア20-07-23-4.JPG


07-30-2-4ペチュニア20-07-23-6.JPG


07-30-2-5ペチュニア20-07-23-7.JPG


07-30-2-6ペチュニア20-07-23-8.JPG


21日撮り置きのばら園の花です。
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花散歩(19)(コリウス・ムシトリナデシコ)他

散歩道で出逢った花達、諸々です。

毎日、雨の合間を見て少しだけ、カメラお供に運動に歩くのだが、手当たり次第たくさん撮って、改めて眺めている。珍しくもないがコリウスの色合いがいろいろあって面白いので、取り上げてみました。

コリウス(シソ科・コリウス属)
07-29-1-1花壇の花20-07-23.JPG


07-29-1-2コリウス20-07-23-2.JPG07-29-1-3コリウス20-07-23-3.JPG

07-29-1-4コリウス20-07-23-4.JPG07-29-1-5コリウス20-07-23-5.JPG

07-29-1-6コリウス20-07-23-6.JPG07-29-1-7コリウス20-07-23-7.JPG

ムシトリナデシコ(ナデシコ科・マンテマ属)
07-29-1-9ムシトリナデシコ20-07-25-1.JPG


ヤブラン(キジカクシ科・ヤブラン属)
07-29-2-2ヤブラン20-07-25-1.JPG07-29-2-3ヤブラン20-07-25-2.JPG

ヤナギバルイラ草(キツネノマゴ科・ルライソウ属)
ヤナギバルイラ草20-07-24-2.JPG


マリーゴールド(キク科・コウオウソウ属)
07-29-2-6マリーゴールド20-07-24-1.JPG


オステオスペルマム(キク科・オステオスペルマム属)
07-29-2-7オステオスペルマム20-07-24.JPG


矮性サルスベリ(ミソハギ科・サルスベリ属)
07-29-2-9サルスベリ20-07-24.JPG


ベゴニア(シュウカイドウ科・ベゴニア属)
07-29-3-1ベゴニア20-07-28-1.JPG


07-29-3-2ベゴニア20-07-28-2.JPG


07-29-3-3ベゴニア20-07-24-1.JPG


07-29-3-4ベゴニア20-07-24-2.JPG


いたち川沿いのオニユリ(ユリ科・ユリ属)
07-29-3-5オニユリ20-07-25.JPG


カルガモ
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白い羽色のカルガモ
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花散歩(18)(芙蓉・ナツズイセン)他

最近の散歩道の花、撮り集めからです。

自宅から1Kmの所に住宅地用雨水調整池があって、フェンスまわりとその周辺の花達を集めてみました。

芙蓉(アオイ科・フヨウ属)
07-28-0-1芙蓉20-07-27-1.JPG


07-28-0-2芙蓉20-07-27-2.JPG


07-28-0-3芙蓉20-07-27-3.JPG


07-28-0-4芙蓉20-07-27-4.JPG


ナツズイセン(ヒガンバナ科・ヒガンバナ属)
07-28-1-1ナツズイセン20-07-24-1.JPG


07-28-1-2ナツズイセン20-07-25-1.JPG


07-28-1-3ナツズイセン20-07-25-2.JPG


ハマナス(バラ科・バラ属)
07-28-1-5ハマナス20-07-24.JPG


クレマチス(キンポウゲ科・センニンソウ属)
07-28-1-4クレマチス20-07-25-1.JPG


07-28-1-5クレマチス20-07-25-2.JPG


オミナエシ(オミナエシ科・オミナエシ属)
07-28-1-6オミナエシ20-07-24-1.JPG07-28-1-7オミナエシ20-07-24-2.JPG

ガウラ(アカバナ科・ガウラ属)
07-28-2-3ガウラ20-07-27-1.JPG07-28-2-4ガウラ20-07-27-2.JPG

ダリヤ(キク科・ダリヤ属)      ?
07-28-2-1ダリヤ20-07-23-2.JPG07-28-1-8カモミール20-07-24-1.JPG

カンナ(カンナ科・カンナ属)   ケイトウ(ヒユ科・ケイトウ属)
07-28-1-9カンナ20-07-24-1.JPG07-28-2-2ケイトウ20-07-21.JPG

トレニア(アゼナ科・ツルウリクサ属)
07-28-2-7トレニア20-07-07-28-2-623-0.JPG


07-28-2-8トレニア20-07-23-1.JPG


07-28-2-9トレニア20-07-23-3.JPG


07-28-3-1トレニア20-07-23-2.JPG


07-28-3-1トレニア20-07-23-3.JPG

花散歩(17)(希少種蓮その6・と食虫植物展)

大船フラワーセンターの希少蓮と、グリーンハウスに設置された、食虫植物ジオラマです。

連休中、初日と最終日は早朝観蓮会が催されましたが、連休中は外出自粛を決め込み、ご近所散歩のみにしました。
今回の希少蓮は、連休が始まる前の21日訪れ撮った花の中から、今までの収録に追加で加えられた七品種と、「容麗」以下4種は、収録済みの撮り直しです。
グリーンハウスでは、毎年夏休みに恒例となっている食虫植物展が、今年はジオラマとして展示され風景としてを楽しく見ることが出来ます。

希少蓮
重水華(じゅうすいか)
07-27-1-1重水華20-07-21-1.JPG


咲き分け
07-27-1-2咲き分け20-07-21-5.JPG


植松No2
07-27-1-3植松20-07-21-2.JPG


請所(うけどころ)
07-27-1-4請所20-07-21-1.JPG


大石寺(おおいしじ)
No2
07-27-1-5大石寺2-20-07-21-2.JPG


No26
07-27-1-6大石寺28-20-07-21.JPG


大内池(おおうちいけ)      容麗(ようれい)
07-27-1-7大内池20-07-21-2.JPG07-27-1-8容麗20-07-21-2.JPG

睡美人(すいびじん)          娃娃(あいあし)
07-27-1-9睡美人20-07-21-2.JPG07-27-2-1娃娃20-07-21-2.JPG

孫文(そんぶん)
07-27-2-2孫文20-07-21.JPG


食虫植物ジオラマ展示
07-27-2-3食虫植物のジオラマ1.JPG


07-27-2-4食虫植物のジオラマ3.JPG


07-27-2-4食虫植物のジオラマ4.JPG


07-27-2-5食虫植物のジオラマ6.JPG


07-27-2-7食虫植物のジオラマ.JPG


サラセニア
07-27-2-6食虫植物・サラセニア.JPG


ハエトリグサ
07-27-2-8食虫植物・ハエトリグサ.JPG


モウセンゴケ
07-27-2-9食虫植物のジオラマ・モウセンゴケ1.JPG


07-27-3-1食虫植物のジオラマ・モウセンゴケ2.JPG


ミミカキグサ
07-27-3-2食虫植物・ミミカキグサ2.JPG


                 ムシトリナデシコ
07-27-3-3食虫植物・ミミカキグサ.JPG07-27-3-3食虫植物・ムシトリナデシコ.JPG

タヌキモ
07-27-3-4食虫植物・タヌキモ.JPG

花散歩(16)(大船フラワーセンターの花)

7月21日大船フラワーセンターで咲いていた、鹿の子百合、グリーンハウス,園庭の花等です。

スカシユリに始まって、鉄砲百合、ヤマユリなどの大型の百合、が終わりに近づき、今は鹿の子百合が盛りになってきていました。咲いていた花も実に変わっていくのも植物が目立ってきました。

鹿の子百合(ユリ科・ユリ属)
07-24-1-1鹿の子百合20-07-21-1.JPG


07-24-1-2鹿の子百合20-07-21-2.JPG07-24-1-3鹿の子百合20-07-21-3.JPG

左:翡翠葛の実、今年は臨時休園中に翡翠葛は終わりましたが、今一つだけ、手のひら大の実が育って釣り下げてあります。
  添付の説明書き「5月24日、早朝に人工授粉を行い 無加温の温室になりまして始めて実を付けました。実の中には種が入っています。
  野生ではオオコウモリが蜜を吸う時に受粉のお手伝いをして結実します」
右:クダモノトケイソウの実
07-24-1-6翡翠葛の実20-07-21.JPG07-24-1-5クダモノトケイソウ0-07-21.JPG

トケイソウ(トケイソウ科・トケイソウ属)
07-24-1-7時計草20-07-21.JPG


グリーンハウス内の睡蓮達

アフターグロー
07-24-1-8翠蓮・アフターグロー20-07-21.JPG


グリーン・スモーク
07-24-1-9翠蓮・グリーンスモーク20-07-21.JPG


スターオフサイアム
07-24-2-1翠蓮・スタ-オフサイアム20-07-21.JPG


ディナ
07-24-2-2翠蓮・ティナ20-07-21.JPG


ドーベン
07-24-2-3翠蓮・ドーベン20-07-21.JPG


ニンファーコロラータ(白)
07-24-2-4翠蓮・ニンファーコロラータ 白20-07-21.JPG


ニファーコロラータ
07-24-2-5翠蓮・ニンファーコロラータ20-07-21.JPG


芝生花壇の千日紅(ヒユ科・センニチコウ属)
07-24-2-6センニチコウ20-07-21.JPG


ハマボウ(アオイ科・フヨウ属)
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07-24-2-8ハマボウ20-07-21-2.JPG


ハマナシ(バラ科・バラ属)の果実
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ハンカチノキの実
07-24-3-2ハンカチノキの実20-07-21.JPG


ブラシノキに似た、ポーフォーティア・スパルサ(フトモモ科・ポーフォーティア属)
07-24-3-3ポーフォーティア スパルサ20-07-21-1.JPG


07-24-3-4ポーフォーティア スパルサ20-07-21-2.JPG


こんなイトトンボ、初めて見た
mobaraさんより「アカモンイトトンボ」だとのコメントを戴きました。
07-24-3-5イトトンボ20-07-21.JPG

ベランダ園芸と散歩道の花

サクラランが2度目の満開になりました、他19~20日の散歩での花雑録です。

我が家のフウラン(ラン科・フウラン属)の鉢は元気はいいのだが花付きがいまいち・・。
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07-23-1-1フウラン20-07-16.JPG


先日、40日にして、同じ所からまた花が咲き始めたことを紹介しましたが、結局今度は3個だけ満開になりました。同じ所から同じ花ですから画像としては、同じような画像になりましたが・・・。
07-23-1-2サクララン20-07-20-1.JPG07-23-1-3サクララン20-07-20-2.JPG

07-23-1-4サクララン20-07-20-3.JPG


散歩道の花

初雪草(トウダイグサ科・トウダイグサ属)
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07-23-1-6初雪草20-07-25-2.JPG


ピンクのノウゼンカズラ(ノオウゼンカズラ科・ノウゼンカズラ属)
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バーベナ(クマツヅラ科・クマツヅラ属)
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ニューギニアインパチェンス(ツリフネソウ科・ツリフネソウ属)
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紅葉葉縷紅草(ヒルガオ科・サツマイモ属)
07-23-2-1縷紅草20-07-19.JPG


百合3題(ユリ科・ユリ属)
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07-23-2-4百合20-07-19-3.JPG


07-23-2-3百合20-07-19-1.JPG


ムベ(アケビ科・ムベ属)の果実。
07-23-2-5ムベ20-07-18.JPG


猩猩草・しょうじょうそう(トウダイグサ科・トウダイグサ属)
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07-23-2-6猩猩草20-07-25.JPG


八重山吹(ラ科・ヤマブキ属)
07-23-2-7八重山吹20-07-20.JPG


白妙菊(キク科・セネシオ属)   蘇鉄の新芽(新株)?
07-23-2-8白妙菊20-07-14-1.JPG07-23-2-9棕櫚の新芽20-07-19.JPG

白粉花(オシロイバナ科・オシロイバナ属)
07-23-3-3白粉花20-07-14.JPG


07-23-3-2白粉花・白20-07-09.JPG


07-23-3-4白粉花20-07-16-2.JPG

野鳥とヒマワリ

金井遊水池といたち川の野鳥と、川沿いのヒマワリ等です。

デジカメ散歩も、最近花ばかりなので、時にはお馴染みさんでもと、金井遊水池に行ってみたが至って静かなものだったので、次はいたち川でアオサギの採餌を撮っていたら、久し振りにカワセミが姿を見せた、しかも自分の身体ほどの魚を銜えて・・・

カイツブリの親子、只これだけです
07-22-1-1カイツブリ20-07-16-2.JPG
 

普通だと、とっくに親別れしているはずのカルガモの親子だが、よく見ると子カルガモの羽がない、どうしたのだろう。
07-22-1-2カルガモ20-07-16-2.JPG


07-22-1-3カルガモ20-07-16-3.JPG


アオサギ
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狙っている...
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ヨシノボリをゲットかな
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次は小エビ
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カワセミが盛んに(アブラハヤ?)を叩いているのに気がついて、被写体変更で観察していたが、叩いては銜え直し、向きを変えてはまた叩くを長い事続けていたが、飲み込めるような状態にならない、果たして飲み込めるのか、待っていたら突然銜えたまま飛んで行ってしまった。
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水神橋~いたち川橋の川沿いは道都建設工事中だが、その囲いの外側には、いろんな花が地元の人達の手で植えられている。なかでも
ヒマワリは春から秋まで咲いている気がする、パイナップルリリーも何カ所かで咲いていた、パイナップルリリーは近所にもあるが,こちらのはまだ蕾。

パイナップルリリー(ユリ科・ユーコミス属)
07-22-2-5パイナップルリリー20-07-20-2.JPG07-22-2-6パイナップルリリー20-07-20-3.JPG

ヒマワリ(キク科・ヒマワリ属)
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フウセンカズラ(ムクロジ科・フウセンカズラ属)
07-22-3-4フウセンカズラ20-07-20-1.JPG


07-22-3-6フウセンカズラ20-07-20-2.JPGフウセンカズラ20-07-18.JPG

花散歩(15)(サルスベリ・他)

一昨日は久し振りの青空が出ました。

気温は27度と予報するので、勇んで御近所まわりをしましたが、めぼしい物も見つからないまま汗だくになって帰ってきました。とにかく目に付いたものを撮っては、帰って拾い出す作業がここのところ続いています。

サルスベリ(ミソハギ科・サルスベリ属)
07-21-1-1サルスベリ20-07-19-1.JPG


07-21-1-2サルスベリ20-07-19-2.JPG


緋扇(アヤメ科・ヒオウギ属)
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芙蓉(アオイ科・フヨウ属)が咲き始めました。
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ペンタス(アカネ科・クササンタンカ属)
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ツユクサ(ツユクサ科・ツユクサ属)
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ブルーベリー(ツツジ科・スノキ属)の果実。
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ホウセンカ(ツリフネソウ科・ツリフネソウ属)
07-21-1-9ホウセンカ20-07-15-1.JPG07-21-2-1ホウセンカ20-07-15-2.JPG

グラジオラス(アヤメ科・グラジオラス属)
07-21-2-3グラジオラス20-07-19.JPG07-21-2-2グラジオラス20-07-14.JPG

タマスダレとベランダの黄花タマスダレ(ヒガンバナ科・タマスダレ属)
07-21-2-4タマスダレ20-07-14.JPG07-21-2-5黄花タマスダレ20-07-16-1.JPG

アップルミント(シソ科・ハッカ属)
07-21-2-6アップルミント20-07-18-2.JPG07-21-2-7アップルミント20-07-18-3.JPG

サルビアと寄せ植え
07-21-2-9サルビア20-07-15.JPG07-21-2-8寄せ植え.JPG

左:チョウセンアサガオの実
右:酸漿
07-21-3-1チョウセンアサガオの実20-07-18-.JPG07-21-3-2ホオズキ20-07-18-1.JPG

花散歩(14)(大船フラワーセンターの花)

15日ハスの花を撮りに行った際、園内を散策してきました。

ご近所の花が少なくなったので、今月はフラワーセンターに行く回数が増えました、年間パスの延長期間も切れて更新してきました。

蓮の時期には毎年入り口に、蓮噴水が作られます。至って簡単蓮の葉の構造を利用して水道のホースを繋ぐだけ。
07-20-1-1蓮噴水20-07-15-1.JPG


07-20-1-2蓮噴水20-07-15-2.JPG


ヒマワリ(キク科・ヒマワリ属)
07-20-1-3ヒマワリ20-07-15-1.JPG


ブッドレア(ゴマノハグサ科・フジウツギ属)
07-20-1-6ブッドレア20-07-15-1.JPG07-20-1-7ブッドレア20-07-15-2.JPG

オキナワスズメウリ         エキナセア
(ウリ科・スズメウリ属)      (キク科・エキナセア属)
07-20-1-9オキナワスズメウリ20-07-15.JPG07-20-1-8エキナセア20-07-10.JPG

瑠璃玉薊(キク科・エキノプス属)   寄せ植え
07-20-2-1ルリタマアザミ20-07-15.JPG07-20-2-2寄せ植え20-07-15.JPG

ケイトウ(ヒユ科・ケイトウ属)    
07-20-2-3ケイトウ20-07-15.JPG


百日草(キク科・ヒャクニチソウ属)と昆虫
07-20-2-4百日草20-07-15-7.JPG


百日草20-07-15-8.JPG


ルリマツリ(イソマツ科・ルリマツリ属)
07-20-2-5ルリマツリ20-07-15.JPG


ベゴニア(シュウカイドウ科・シュウカイドウ属)
07-20-2-6ベゴニア20-07-14.JPG


07-20-2-7ベゴニア20-07-15.JPG


コダチヤハズカズラ(キツネノマゴ科・ヤハズカズラ属)
07-20-2-8コダチヤハズカズラ20-07-15.JPG


マンデビラ(キョウチクトウ科・マンデビラ属)
07-20-2-9マンデビラ20-07-15.JPG


ほこばヤトロファ(トウダイグサ科・  )
07-20-3-1ほこばヤトロファ20-07-15.JPG


花魁草(ハナシノブ科・フロックス属)=フロックス
07-20-3-2花魁草20-07-15-3.JPG


07-20-3-3花魁草20-07-15.JPG


桔梗(キキョウ科・キキョウ属)
07-20-3-4桔梗20-07-15.JPG


八重の鬼百合(ユリ科・ユリ属)
07-20-3-5百合20-07-15-2.JPG

花散歩(13)(希少種蓮その5・大船フラワーセンター)

希少蓮の続き(その5)です。

今日の希少蓮は7月10日と15日訪れ撮り集めてきた花で過去紹介してない品種20数点を並べて見ました。最高の開き具合に出逢うのは数少なく後で撮った方がより良かった、と言うのも屡々で季節全部終わってから編集すればいいのですが、待ちきれませんので他少難があるかも知れませが逐次公開しています。読みの括弧が空白なのは調べきれなかった物です。

大石寺(おおいしじ)No18
07-17-1-1大石1820-08-15.JPG


花火(はなび)
07-17-1-2花火20-07-10.JPG


紫気鳳菜()
07-17-1-3紫気鳳菜20-07-15-1.JPG


重弁一丈青(じゅうべんいちじょうせい)
07-17-1-4重弁一丈青20-07-15-1.JPG


瑞姫(みずひめ)
07-17-1-5瑞姫20-07-10.JPG


西円寺青蓮(さいえんじせいれん)
07-17-1-6西円寺青蓮20-07-15-3.JPG


霓裳曲(げいしょうきょく)
07-17-1-7霓裳曲20-07-10.JPG


朝露()
07-17-1-8朝露20-07-10.JPG


植松No13()
07-17-1-9植松13-20-07-10.JPG


植松No4
07-17-2-1-植松20-07-104.JPG


ニューデリー大学         インド白
07-17-2-2ニューデリー大学20-07-15-2.JPG07-17-2-3インド白20-07-15-3.JPG

杏花春雨             霞光染指
(きょうかしゅんう)       (かこうせんし) 
07-17-2-4杏花春雨 20-07-10-(2).JPG07-17-2-5霞光染指20-07-15-2.JPG

魁秀              巨椋瑞光
(かいしゅう)         (おぐらずいこう)
07-17-2-6魁秀20-07-15-2.JPG07-17-2-7巨椋瑞光20-07-10-2.JPG

漁山紅蓮            紅君子小蓮
(ぎょざんこうれん)      (べにくんししょうれん)
07-17-2-8漁山紅蓮20-07-10-2.JPG07-17-2-9紅君子小蓮20-07-15-3.JPG

丈炎の舞            睡美人 
(じょうえんのまい)      (すいびじん)
07-17-3-1丈炎の舞20-07-15-2.JPG07-17-3-2睡美人20-078-15.JPG

披針紅              碧血丹心
(ひしんこう)          (へきけつたんしん)
07-17-3-3披針紅20-07-15-1.JPG07-17-3-4碧血丹心20-07-10-2.JPG

碧翠蓮              碧蓮白八重
(へきすいれん)         (へきれんしろやえ)
07-17-3-5碧翠蓮20-07-15-2.JPG07-17-3-6碧蓮白八重20-07-10-2.JPG       15日は園長引率による花散歩の日で、蓮の現地で蓮の特徴やら見方やら説明を受け、大変面白く聞いてきましたが、記憶力は至って乏しく、あまり知識として残っていません。             

花散歩(12)(アンゲロニア・グロリオサ)他

最近の散歩道での出逢い花と野鳥、猫等撮り溜めた中から編集しました。

いたち川の野鳥が見られなくなったせいで、花散歩つづきになってしまっています、今日も花雑録ですが、14日の川沿い散歩で何ヶ月ぶりに馴染みの猫に逢うことも出来ました。

アンゲロニア(ゴマノハグサ科・アンゲロニア属)
07-16-1-1アンゲロニア20-07-14-3.JPG


07-16-1-2アンゲロニア20-07-14-1.JPG07-16-1-3アンゲロニア20-07-14-2.JPG

ポーチュラカ(ハナスベリヒユ科・ハナスベリヒユ属)の門前飾り
07-16-1-4ハナスベリヒユ20-07-14.JPG


グロリオサ(イヌサフラン科・キツネユリ属)
07-16-1-5グロリオサ20-07-14-2.JPG


ハマユウ(ヒガンバナ科・ハマオモト属)
07-16-1-6ハマユウ20-07-14-1.JPG


07-16-1-7ハマユウ20-07-13-1.JPG


ヘクソカズラ(アカネ科・ヘクソカズラ属)
07-16-1-8ヘクソカズラ20-07-14.JPG


ダリヤ(キク科・ダリヤ属)
07-16-1-9ダリヤ20-07-13-1.JPG


07-16-2-1ダリヤ20-07-13-2.JPG


07-16-2-2ダリヤ20-07-13-4.JPG07-16-2-3ダリヤ20-07-11-3.JPG

フロックス(ハナシノブ科・フロックス属)
07-16-2-5フロックス20-07-09-1.JPG


07-16-2-6フロックス20-07-09.JPG


フウラン(ラン科・フウラン属)
07-16-2-8フウラン20-07-06.JPG


ノカンゾウ(ユリ科・ヘメロカリス属)
07-16-2-9ノカンゾウ20-07-14.JPG


ヤブカンゾウ(ユリ科・ヘメロカリス属)
07-15-3-1ヤブカンゾウ20-07-09.JPG


キササゲ(ノウゼンカズラ科・キササゲ属)の実
07-15-3-2キササゲ20-07-11-1.JPG


タイワンホトトギス(ユリ科・ホトトギス属)も咲き出しました。
07-15-3-3ホトトギス20-07-09.JPG


スズメが何か見つけました。
07-スズメ20-07-14.JPG


セキレイ・親
セキレイ・親20-07-12-1.JPG


セキレイ・幼鳥
セキレイ・幼鳥20-07-12-2.JPG


いたち川海里橋の所のニャンコハウスで見かけなくなった猫が、14日の散歩時、百合を撮っていたらひょっこり「ミャー」と現れ、すり寄って餌をねだりにやってきました。
少しだけ固形フードを与えると、食べ終わった後、近くに屋敷内に入っていったので、その家で飼われていると思われまっす。
これで2015年12月に初めてこの場所で出逢った子猫5匹のうち、3匹があちこちの家で住んでいるいることが判りました。
猫20-07-14.JPG

花散歩(11)(ムクゲ特集)とベラン園芸

大船フラワーセンターと、最近の散歩道のムクゲの花を集めてみました。

普段散歩道でもムクゲ(アオイ科・フヨウ属)はよく見かけますが、大船フラワーセンタのムクゲのエリアで7種程咲いていて、品種を添付してあったので転記してきました。散歩道で撮り集めた花と重複しないように並べて見ました。

大紫盃
07-15-1-1大紫盃20-07-101.JPG


07-15-1-2大紫盃20-07-10-2.JPG


リトル トミー
07-15-1-3リトル トミー20-07-10.JPG


大徳寺花笠
07-15-1-4大徳寺花笠20-07-10.JPG


ブルーバード
07-15-1-5ブルーバード20-07-10.JPG


白花笠
07-15-1-6白花笠20-07-10.JPG


耳原花笠
07-15-1-7耳原花20-07-10笠.JPG


日の丸
07-15-1-8ムクゲ・日の丸20-07-10.JPG


散歩道のムクゲ
07-15-1-9ムクゲ20-07-09-5.JPG


07-15-2-1ムクゲ20-07-09-2.JPG


07-15-2-2ムクゲ20-07-09-3.JPG


07-15-2-3ムクゲ20-07-09-1.JPG


07-15-2-4ムクゲ20-07-09.JPG


ベランダ園芸
雨続きで散歩に行けないので、ベランの様子を撮ってみました。(7/14撮影)

6月5日のブログで紹介しました、「5年目でやっと咲いたサクララン」ですが、散ってしまって1ヶ月経った最近、再び前回咲いた同じ所から蕾が出てきて膨らんできました、前回は10個咲いたけど現在5個の蕾がついています、この咲き方はサクラランの特徴らしいです。
07-15-2-8サクララン20-07-131.JPG07-15-2-9サクララン20-07-13-2.JPG

これも先月紹介した「勝手に出てきたトマトの苗」その後、順調にに育ってこうなりました。
07-15-3-3トマト20-07-14-1.JPG


07-15-3-4トマト20-07-14-2.JPG07-15-3-5トマト20-07-14-3.JPG

源平葛は、今年は少し切る詰めすぎたので、花が少ないと思っていたが、何とか見頃になりました。
07-15-3-1源平葛20-07-14-1.JPG07-15-3-2源平葛20-07-14-2.JPG

松葉ボタンの一番咲き。
07-15-2-7松葉ボタン.JPG


手もかけないで放っておいた、ゼフィランサスの鉢から15本の花が咲きました。
ゼフィランサス20-07-02-1.JPG

花散歩(10)(百合特集と散歩道の花)

9日~13日に撮り集めた百合と、コマツナギ等です。

オニユリの季節になってあちこちで咲き始めました、10日大船フラワーセンターに行った際、毎年撮ってきた赤筋ヤマユリが咲いていました、矢張り先日紹介したヤマユリは、似ているけど色合いが顕著に違うようです。他、散歩途中花壇や住宅地でで見かけた百合ですが、オニユリ、コオニユリ、アカスジヤマユリの他は品種は判りません。
オニユリ
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07-14-1-3百合20-07-09-3.JPG07-14-1-4百合・コオニユリ20-07-10.JPG

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07-14-1-6百合20-07-09-9-2.JPG


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アカスジヤマユリ
07-14-2-2百合・アカスジヤマユ07-07-10-1.JPG


コマツナギ(マメ科・コマツナギ属)
07-14-2-3コマツナギ20-07-11-1.JPG


07-14-2-4コマツナギ20-07-11-2.JPG


ルドベキア(キク科・オオハンゴンソウ属)
07-14-2-5ルドベキア20-07-091.JPG


07-14-2-6ルドベキア20-07-09-2.JPG


07-14-2-7ルドベキア20-07-11.JPG


07-14-2-8ルドベキア20-07-09-3.JPG


チドリソウ(キンポウゲ科・チドリソウ属)
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07-14-2-9チドリソウ20-07-09.JPG


タイサンボク(モクレン科・モクレン属):10日大船フラワーセンターにて
07-14-3-3タイサンボク20-07-10.JPG


花散歩(9)(芙蓉2種・グラジオラス)他

7月9日の散歩道の花達です。

大雨で各地大変な時、いたち川はあまり増水することも無く平穏で、川沿いのマンションや縦貫道路の建設は順調に進んでいます。時期的なこともあって、川にはカルガモが数羽いるだけで、カワセミ始め野鳥はここのところ殆ど見られなくなりました。

進みゆくマンション建設
07-13-1-1建設20-07-09-1.JPG


07-13-1-2建設20-07-09-2.JPG


川沿い散歩道の花
アカバナフヨウ(アオイ科・フヨウ属)
07-13-1-3アカバナフヨウ20-07-09-1.JPG


クサフヨウ(アオイ科・フヨウ属):10日フラワーセンターにて。
07-13-1-4くさふよう20-07-10.JPG


アサガオ(ヒルガオ科・サツマイモ属)
07-13-1-5アサガオ20-07-09.JPG


八重クチナシ(アカネ科・クチナシ属)
07-13-1-6クチナシ20-07-09.JPG


グラジオラス(アヤメ科・グラジオラス属)
07-13-1-7グラジオラス20-07-09-1.JPG07-13-1-8グラジオラス20-07-09-2.JPG

07-13-1-9グラジオラス20-07-09-3.JPG07-13-2-1グラジオラス20-07-094.JPG

カンナ(カンナ科・カンナ属) ヘメロカリス(ユリ科・ヘメロカリス属)
07-13-2-2カンナ20-07-09.JPG07-13-2-3ヘメロカリス20-06-27.JPG

サザンクロス(ミカン科・クロウエア属)
07-13-2-4サザンクロス20-07-09-1.JPG


07-13-2-5サザンクロス20-07-09-2.JPG


ヤブガラシ(ブドウ科・ヤブガラシ属)
07-13-2-7ヤブガラシ20-07-09-1.JPG


07-13-2-8ヤブガラシ20-07-09-2.JPG


西洋ノコギリソウ(キク科・ノコギリソウ属)
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07-13-3-1セイヨウノコギリソウ20-07-10.JPG


黄花コスモス(キク科・コスモス属)
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07-13-3-3黄花コスモス20-07-11-5.JPG


花散歩(8)(希少種蓮その4・他)

大船フラワーセンターで咲いている、希少蓮・その4です。

玉縄桜広場に並べられている蓮、先月16日以来5度訪れ計70品種ほど撮ってきましたが、最近は雨風が強く週末の観蓮会にも行けず,今週の火曜日も見送りの状態で足踏みしています、最後に行ったのは今月3日でその時追加した品種の蓮を紹介します、(読みの空白は、確認してないものです)。

蓮池の花
07-10-1-3蓮池の蓮20-07-03.JPG


大賀蓮(おおがはす)
07-10-2-4大賀蓮20-07-03-2.JPG


天照爪紅(てんしょうつまべに)
07-10-2-5天照爪紅20-07-03.JPG


舞妃蓮(まいひれん)
07-10-2-6舞妃蓮20-07-03.JPG


黄鷺(きさぎ)       赤大君子()
07-10-1-4黄鷺20-07-03-2.JPG07-10-1-5赤大君子20-07-03-1.JPG

巨椋の彩雨(おぐらのさいう) 
07-10-1-6巨椋の彩雨20-07-03.JPG


巨椋大島(おぐらおおしま)
07-10-1-7巨椋大島きょりょう20-07-03.JPG


玉楼台()
07-10-1-8玉楼台20-07-03.JPG


紅陽(こうよう)
07-10-1-9紅陽20-07-03.JPG


真如蓮(しんにょれん):2度目
07-10-2-1真如蓮20-07-03.JPG


即非蓮(そくひれん)
07-10-2-2即非蓮20-07-03-2.JPG


孫文()
07-10-2-3孫文20-07-03.JPG


揚州腕連(ようしゅうわんれん)
07-10-2-7揚州腕連20-07-03.JPG


大石寺(おおいしじ)
No7
07-10-1-1大石7-20-07-03-.JPG


No14
07-10-1-2大石寺14-20-07-03-.JPG


No20
07-10-1-0大石寺2020-07-03.JPG


その他、おまけ:こんな花も咲いていました。
07-10-2-9花名不詳20-05-31-3.JPG


07-10-3-1花名不詳20-06-10-1.JPG


07-10-2-8ハーブ花名不詳20-07-03.JPG


花名不詳20-06-21-1.JPG

花散歩(7)(アベリヤ・ホドイモ)他

7月6日の散歩での出逢い花です、

連日南風が吹き荒れ花撮り気分ではないが、運動のため歩かねばならず、最近はのんびり花を撮りながら散歩するではなく、歩くか撮るか少し偏ってきました。今日の画像もアフリカハマユウ白とアサリナ以外は、7月6日2時間程の散歩で掻き集めた様は雑録です。

白のアフリカハマユウ(ヒガンバナ科・ハマオモト属)は比較的綺麗に咲いているのを見るが、ピンクで綺麗に開いているのは少ない、結局部分撮りになってしまう。
07-09-1-1アフリカハマユウ20-07-06.JPG


07-09-1-2アフリカハマユウ20-06-25.JPG


アベリア(スイカズラ科・ツクバネウツギ属)
07-09-1-3アベリヤ20-07-06-1.JPG


07-09-1-4アベリヤ20-07-06-2.JPG


アサリナ(オオバコ科・アサリナ属)
07-10-3-2花名不詳20-06-26.JPG


ゴマダラカミキリ
07-09-1-5ゴマダラカミキリ20-07-06-3.JPG


サルスベリ(ミソハギ科・サルスベリ属)
07-09-1-6サルスベリ20-07-06-1.JPG07-09-1-7サルスベリ20-07-06-2.JPG

セイヨウニンジンボク(シソ科・ハマゴウ属)
07-09-1-8セイヨウニンジンボク20-07-06-1.JPG07-09-1-9セイヨウニンジンボク20-07-06-2.JPG

ハマナシ=ハマナス(バラ科・バラ属)の実
07-09-2-1ハマナシ20-07-06.JPG


ハンゲショウ(ドクダミ科・ハンゲショウ属)の咲く道:花は終わりに近かった。
07-09-2-2ハンゲショウ20-07-06-1.JPG


07-09-2-3ハンゲショウ20-07-06-2.JPG


ホドイモ(マメ科・ホドイモ属)
07-09-2-4ホドイモ20-07-06-1.JPG07-09-2-5ホドイモ20-07-06-2.JPG

ミソハギ(ミソハギ科・ミソハギ属)
07-09-2-6ミソハギ20-07-09-1.JPG07-09-2-7ミソハギ20-07-09-2.JPG

モナルダ(シソ科・ヤグルマハッカ属)白花
07-09-2-8モナルダ20-07-06-1.JPG


07-09-2-9モナルダ20-07-06-2.JPG


ヤマユリ(ユリ科・ユリ属)
ヤマユリ20-07-06-1.JPG


ランタナ(クマツヅラ科・ランタナ属)
07-09-3-5ランタナ20-7-06-1.JPG


07-09-3-4ランタナ20-07-06-2.JPG

花散歩(6)(百日草特集)

大船フラワーセンターで撮り集めた花の中から、百日草だけ取り出しました。

初夏から秋まで100日間も咲くという花期が長くて丈夫な花、郷里では仏壇の花として,どこの家でも庭先に咲いていました。花色、咲き方など変化に富んだ花で、探せばまだまだ違ったのがあると思います。
07-08-1-1百日草20-07-03-1.JPG


07-08-1-2百日草20-07-03-2.JPG


07-08-1-3百日草20-06-30-2-7.JPG07-08-1-4百日草20-07-03-4.JPG

07-08-1-6百日草20-06-30-1-3.JPG07-08-1-5百日草20-06-30-1-2.JPG

07-08-1-7百日草20-06-30-1-4.JPG07-08-1-8百日草20-06-30-1-5.JPG

07-08-1-9百日草20-06-30-1-6.JPG07-08-2-1百日草20-06-30-1-8.JPG

07-08-2-2百日草20-06-30-2-1.JPG07-08-2-3百日草20-06-30-1-9.JPG

07-08-2-4百日草20-06-30-2-2.JPG07-08-2-5百日草20-07-03-5.JPG

07-08-2-6百日草20-06-30-2-3.JPG07-08-2-7百日草20-06-30-2-5.JPG

07-08-2-8百日草20-07-03-9.JPG



花散歩(5)(ヤマユリとダリヤ)ほか

大船フラワーセンターの紅筋ヤマユリ、散歩道の黄金オニユリ、等です。

林の中で咲く紅筋ヤマユリ、もっと紅筋が濃かった気がするが、30日行った時は気がつかなかった、一気に開いた感じがする。
07-07-1-1紅筋ヤマユリ20-07-03-1.JPG


07-07-1-2紅筋ヤマユリ20-07-03-3.JPG


07-07-1-3紅筋ヤマユリ20-07-03-2.JPG


黄金オニユリ
07-07-1-4黄金オニユリ20-07-06-.JPG


07-07-1-4百合20-07-02-2.JPG


大輪咲きダリヤ3種

マルコムズホワイト
07-07-1-5大輪咲き・マルコムズホワイト.JPG


月の雫
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秀麗
07-07-1-7大輪咲き秀麗.JPG


花壇のダリヤ
07-07-1-8ダリヤ20-07-03-1.JPG


07-07-1-9ダリヤ20-06-23.JPG


07-07-2-1ダリヤ20-07-03-3.JPG


チョコレートコスモス(キク科・コスモス属)
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黄花夾竹桃(キョウチクトウ科・キバナキョウチクトウ属)
07-07-2-4キバナキョウチクトウ20-07-03.JPG


風船唐綿(ガガイモ科・フウセントウワタ属)
07-07-2-5フウセントウワタ20-07-03-1.JPG


花タバコ(ナス科・タバコ属)
07-07-2-6花タバコ20-07-03-1.JPG


ムクゲ(アオイ科・フヨウ属)
07-07-2-8ムクゲ20-07-03-2.JPG


ムクゲ20-07-03-20-07-03-1.JPG


イチゴの花(バラ科・オランダイチゴ属)
07-07-2-9イチゴの花20-07-03.JPG


ハマボウ(アオイ科・フヨウ属)
07-07-3-1ハマボウ20-07-03-1.JPG


ボタンクサギ(シソ科・クサギ属)
07-07-3-2ボタンクサギ20-07-03.JPG


晴れ間の雲
07-07-3-3雲20-06-30.JPG


天気のいい日、隣のフェンスにビスケット乗せておくと,リスが食べに来ます、しかし大きいのが独り占めしてしまいます。
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07-07-3-5リス20-06-30-2.JPG

花散歩(4)薔薇特集(大船フラワーセンター)

大船フラワーセンターのばら園の花特集です。

面積はそれほど広くはないが、400品種以上ある薔薇はまだ綺麗にしています。同じパターンになるので撮るのを控えていたが、暇にまかせて撮り始めたらたら、持ち前の収集欲に火がついて、たくさん撮ってしまいました、その中から適当に選んで並べて見ました、添付の品種名を転記しました。

園内はスタッフの人達が、花がら摘みの最中でした。
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アイスパーク
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うらら
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ケニギン ベアトリックス
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光彩
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真珠貝
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コテイヨン
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ゴスベル
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ゴルドマリー
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シークレット パフューム
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シャルダン ドゥ フランス
07-06-2-2シャルダン ドゥ フランス.JPG


ジュビリー セレブレーション
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センテッドエアー
07-06-2-4センティッドエアー.JPG


ノスタルジー
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パーマネントウエーブ
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バビルバビロン
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ブラスバンド
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ほのか
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るる
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レオナルド・ダ・ビンチ
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奥の方は、品種名が読み取れないのも沢山ありました・・
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花散歩(3)(大船フラワーセンターの花)

6月30日大船フラワーセンターを訪れた際、咲いていた花達です。

当日今にも雨が降ってきそうだったので,大急ぎで希少ハスを撮り終え、園内を散策始めましが、めぼしい花が見つからないまま,雨が降ってきたので、グリーンハウス(温室)に入り被写体を探しました。なんだか、かき集めみたいな雑録になりましたが・・・・

ルエリア ロゼア(キツネノマゴ科・ルイライソウ属)
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睡蓮・スター オフ サイアム
07-03-1-2スター オブ サアイアム20-06-30.JPG


睡蓮。ワンビザ
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ハイビスカス・ヒビスク メアイアエ
07-03-1-4ハイ・ヒビスクスワイメアエ20-06-30.JPG


ハイビスカス・スノーブレイク
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食虫植物・ウツボカズラ
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               サラセニア
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ウツボカズラの花
07-03-1-9-食虫植物20-06-23-4.JPG


マツリカ(モクセイ科・ソケイ属):クチナシのような芳香を持ちます。
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エピデンドラム(ラン科・エピデンドラム属) カンナ(カンナ科・カンナ属)
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グラジオラス(アヤメ科・グラジオラス属) 貝殻草(キク科・ムギワラギク属)
07-03-2-4グラジオラス20-06-25.JPG07-03-2-5貝殻菊20-06-30-2.JPG

ワイルドフォックスグローブ(ゴマ科・ケラトテカ属)
07-03-2-6ツノゴマ20-06-30-3.JPG07-03-2-7ツノゴマ20-06-30-1.JPG

百合(ユリ科・ユリ属)
07-03-2-9百合20-06-30-1.JPG07-03-2-8百合20-06-21.JPG

睡蓮池端のヒマワリ
07-03-3-1ヒマワリ20-06-30-1.JPG


07-03-3-2ヒマワリ20-06-30-2.JPG


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花散歩(2)(希少種蓮・大船フラワーセンター)

昨日の続きで、通算3回目の大船フラワーセンタで展示の希少蓮です。

フラワーセンタでは、7月毎週土曜と日曜は,通常より2時間早く7時から開園されます、蓮園の蓮はまだ数が少ないですが、玉縄桜広場に並べられた銘花蓮が次々と開いていますので、早朝の観蓮会が楽しめます。またエントランス広場やカフェテラスにも蓮が開いています。

落霞映雪(らっかえいせつ)
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大石寺(おおいしじ)
No4
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No7
07-02-1-1大石寺720-06-30-2.JPG


07-02-1-2大石寺7-20-06-30-1.JPG


No25
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No26
07-02-1-4大石寺26-20-06-23.JPG


錦蘂蓮(きんずいれん)
07-02-1-5錦蘂蓮20-06-23.JPG


紫玉連(しぎょくれん)
07-02-1-6紫玉連20-06-30.JPG


八間(やづま)
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黃玉杯(こうぎょくはい)
07-02-1-8黄玉杯20-06-30.JPG


昭君(しょうくん)
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淡黄光(たんきこう)
07-02-2-1淡黄光20-06-23.JPG


友誼牡丹(ゆうぎぼたん):2度目です
07-02-2-2友誼牡丹20-06-23.JPG


厦門腕蓮(あもんわんれん)
07-02-2-3厦門腕蓮20-06-26-2.JPG


廬山白蓮(ろざんびゃくれん)
07-02-2-4廬山泊蓮20-06-26.JPG


詩仙堂西湖(しせんどうさいこ)
07-02-2-5試仙堂西湖20-06-26.JPG


エントランス広場とカフェテラスの花

07-02-2-7テラスの蓮20-06-30-1.JPG


紅重台蓮(こうちょうだいれん)
07-02-2-6紅重台蓮20-06-30-2.JPG


紅之輝(べにのかがやき)
07-02-2-8紅之輝20-06-30.JPG


喜上眉梢(きじょうびしょう)
07-02-2-9喜上眉梢20-06---30.JPG


蓮池の蓮
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花散歩(1)(希少種蓮・大船フラワーセンター)

大船フラワーセンター展示の希少蓮(その2)です。

前回行った時、広場に並んでいるのを眺めて、ざっと数えて250鉢位かなと思っていたら、静岡県沼津市の本廣寺より190種譲り受け、今までの手持ちの分と併せて238種展示されているそうです、今年は蓮が充分楽しめそうです。

前回15品種紹介しましたが、その後23日、26日と昨日(30日)訪ねて撮り集めてきました。昨日は歯の治療のついでに行って、雨が降り出すまでの40分程でした。蓮池にも数輪咲いていました。品種名は添付のタグをそのまま転記し、読みについては一応調べて記載しましたが、違っていたらご容赦下さい。

展示の広場
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風景20-06-26-2.JPG


アメリカ白花
アメリカ白花20-06-23.JPG


アメリカ白花20-06-26.JPG


輝呼(てっこ)
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迎賓芙蓉(げいひんふよう)
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剣舞蓮(けんまいれん)
剣舞蓮20-06-23.JPG


古幡王子蓮(ふるはたおうじばす)
古幡王子蓮20-06-26-.JPG


紅孔雀(べにくじゃく)
紅孔雀20-06-26.JPG


紅腕蓮(こうわんれん)
紅腕蓮20-06-23-2.JPG


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砂田の白花(すなだのしろばな)
砂田の白花20-06-26.JPG


小三色蓮(しょうさんしきれん)
小三色蓮20-06-23.JPG


小酸仙()
小酸仙20-06-23.JPG


祥隆紅蓮(しょうりゅうこうれん)
祥隆紅蓮20-06-26.JPG


常楽(じょうらく)
常楽20-06-26.JPG


植松4()
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植松11
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青菱紅蓮(せいりょうこうれん)
青菱紅蓮20-06-23.JPG


素白蓮(そはくれん)
素白蓮20-06-23.JPG


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大紅袍(だいこうほう)
大紅袍-20-06-26.JPG


大紅袍20-06-26-1.JPG

続く